創世のエルの内容

創世のエルは、スマホタイプのロールプレイングゲームです。
3つの国の覇権を巡って争う中で、無数の幻魔と世界の支配を目論む幻魔王ドラモスがスーという星に住む人たちを襲う。それから10年の月日が経ち、勇者の父をもつ英雄ヒイロが冒険をしながらも、4つのクリスタルを求めて神殿へと向かいます。

その途中には情報を収集することや武器やアイテムを調達することができる街だけではなく、街までの道のりには敵が多く潜んでいて、強力なボスがいるダンジョンに何度もバトルをしながら倒さないとならないことから、経験値を上げながら強化することによって自身のキャラクターも強くしないとならないです。

またカスタマイズとして幻魔の力が入ったカードを装備することができ、キャラクターを強くすることができることから、冒険を進めるためのキーポイントにもなります。最近は3D映像が進むなかでの2Dタイプのロールプレイングゲームとなっていることから、絵のタッチやビジュアルに拘らないスーパーファミコン時代に販売されたゲームを意識して開発したこともあり、複雑化されていない画面となっていることから、当時ゲームをプレイしていた世代にとっては懐かさもあり楽しむこともできます。